びっくりしたこと
学生編集委員の活動で,某駒場キャンパスのI上先生にインタビューを行いました.考えていることをストレートに発言する方でした.I上先生のような人たちは「AI学会」とは距離を置く傾向がありますね.例えば,「10年前とかには論文を投稿したけど,最近はさっぱり」みたいなかんじ.もっとコミットしてもらえるような学会に変わる必要がありそうです.
これまでのインタビュー経験では,O阪大学のA田先生とか,某本郷キャンパスのT先生とか.
I上先生が,「これまでアカデミックにおどろいたことは何だ?」というので,いままでの長い長い学生生活の間で「おどろいた」ことをいくつか・・・.